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アクセサリーデザイナー
旅して恋するお花とタイルのアクセサリー coco rouge
大手アパレルメーカーにて、デザイナーとして婦人服の企画に携わる。
結婚を機に退職し、転勤族の夫について、国内外を転々としながら、好きな「作るコト」を活かして『旅して恋するアクセサリー屋さん』になろうと決意。

現在は、横浜を拠点に、大手百貨店などのイベントを中心に活動。

主な作品は、上質なアーティフィシャルフラワーを使った「お花のイヤーフック」と伝統工芸品「美濃焼」を使った「タイルアクセサリー」

HP/ instagram はこちらからご覧いただけます。

【これまでの活動】
-在学中、WWD JAPAN賞受賞
-《個展》3人のアトリエ展(倉敷)

【Message】
coco rouge(ココルージュ )には、ルージュをつけた時のようなトキメキ、ドキドキをここからお届けしたい…という思いを込めて、一つ一つ手作りしています。

「お花のイヤーフック」
子供を出産してから、ピアスをすることが少なくなり、もっと手軽にお洒落を楽しみたいと思ったのがキッカケで、できたアクセサリー。
小さな子供がいると、ピアスのような針は、ママにも子供にも危険ですが、「お花のイヤーフック」は、ぱっと耳にかけるだけ、そして危険な針などは使わないので、お子様が触れても安心です。

選ぶお花やパーツで、普段使いにもパーティーシーンにも、様々な使い方ができます。

「美濃焼タイルのアクセサリー」
美濃焼タイルの歴史は、大正3年に多治見市から始まりました。
しかし、その根底には1300年を超える焼き物、「美濃焼」の伝統と技がしっかりと息づいています。

そんな「美濃焼」のタイルを、もっと身近に感じてもらいたい、という想いで、押し花や、ビーズを使い、アクセサリーを制作しています。

どこか懐かしくて、それでいて個性的な、ありそうでない、世界にひとつだけのアクセサリーです。
coco rougeの『身につける美濃焼』をどうぞお楽しみください。